
AtlasVPNの評判は?今も使えるの?

昔契約したけど、解約や返金はどうなったの?
AtlasVPN(アトラスVPN)は2024年4月24日にサービスを終了し、現在は接続も新規契約もできません。有料会員の残り期間はNordVPNへ移り、App Storeで購入した人には残り期間分が返金されました。いま旧利用者がやることは、旧アプリの削除、App Store・Google Play・Amazonの定期購入一覧の確認、NordVPNを続けるかの判断の3つです。
Google Playには「Atlas VPN」という名前の別のアプリ(提供元 Mds Digital Art Ltd.)が公開されていますが、終了したAtlas VPNとは運営元が異なります。この記事の評判・料金・機能は提供当時の情報で、今から選べる代わりのVPNは現在の料金で比べています。
- Atlas VPNは2024年4月24日に終了し、接続も新規契約もできない
- 有料会員は残り期間分を追加費用なしでNordVPNへ移行。App Store購入分は返金
- 旧アプリは削除し、ストアの定期購入一覧と明細でVPNの請求が残っていないかを見る
- Google Playの同名アプリ「Atlas VPN」は別の提供元。本家の代わりにはならない
- 代わりを選ぶなら、台数無制限はSurfshark、無料で試すならProton VPN Freeを現在の条件で比べる
サービス終了したAtlas VPNとは?
Atlas VPN(アトラスVPN)は、NordVPNと同じNord Securityグループに属していたVPNサービスです。無料プランがあることと、有料プランで端末数を制限しないことを特徴にしていました。
Atlas VPNの終了告知(2024年3月25日)は、終了の理由として技術面の要求の高まり、競争の激しい市場、質の高いサービスを提供するためのコスト増を挙げています。移行先のNordVPNの案内も、同じNord Securityファミリーの姉妹会社として契約者を引き継いだと説明しています。
提供中の仕様と終了直前の仕様は次のとおりです。提供中の値は2023年1月の料金ページ、終了直前の値は2024年2月の無料版ページ・2023年12月の料金ページ(いずれもWeb上のアーカイブ)とNordVPNの案内の比較表によります。
| 項目 | 提供中(2022〜2023年) | 終了直前(2023年12月〜2024年) |
|---|---|---|
| サーバー | 45か国・750台以上(2023年1月) | 49か所・1,000台以上 |
| 同時接続台数 | 無制限 | 無制限 |
| 無料プラン | あり | 無料ロケーション3か所・速度制限なし・台数無制限 |
| アプリ | Android・iOS・Windows・Mac・Chrome・Linux | Windows・macOS・Linux・Android・iOS・Android TV・Fire TV Stick・Apple TV |
| 支払い方法 | ― | クレジットカード・Google Pay・PayPal・暗号資産 |
| 返金保証 | 30日間 | 30日間 |
| 日本語対応 | 一部のみ(インストーラーは英語表記) | ― |
提供当時のプランの料金・特徴
有料プランは契約期間を選ぶ形で、長期契約ほど月あたりが安くなる体系でした。2023年1月の料金ページの注記では、表示価格は最初の契約期間だけに適用され、その後は1年ごとの更新価格で自動更新される仕組みです。
- 長期契約ほど月あたりが安くなる料金体系
- 無料ロケーションを選べる無料プラン
- 有料プランの同時接続台数が無制限
告知の時点(2024年3月25日)で新規の有料契約の受付は終わっており、現在Atlas VPNの料金プランを契約する方法はありません。古い比較記事や紹介リンクに残る料金・クーポンは申し込みに使えません。
AtlasVPNのセキュリティ・危険性
提供当時のAtlas VPNのセキュリティ機能は次のとおりです(2024年5月の公式トップのアーカイブと2023年12月の料金ページによる)。
| セキュリティ要素 | AtlasVPNでの有無 |
|---|---|
| プロトコル | IPSec/IKEv2・WireGuard® |
| 暗号化 | AES-256・ChaCha20-Poly1305 |
| ノーログポリシー | ○ |
| 外部監査 | VerSpriteによるiOSアプリとバックエンドのペネトレーションテスト |
| Kill Switch(キルスイッチ) | ○ |
| 広告・悪質サイトのブロック(SafeBrowse) | ○ |
| スプリットトンネリング | ○ |
| 複数の出口IP(SafeSwap)・MultiHop+ | ○ |
| サポート体制 | 24時間365日メール・ライブチャット対応 |
外部監査はVerSpriteがiOSアプリと公開バックエンドを対象に実施し、指摘は中〜低リスクの数件でした。対象はiOS版とバックエンドで、全アプリの監査ではありません。
危険性として今注意したいのは、サービスそのものより残った旧アプリです。旧Windows版のインストーラーは、VPN接続に使う「Atlas VPN Trusted Root certificate」と常駐サービス「AtlasVPN.Worker」を導入すると画面で案内していました。更新されないアプリを端末に残さないよう、次の章の手順で削除しておきます。
ノーログポリシーの意味と見分け方は、次の記事で解説しています。

AtlasVPNの旧利用者が今やること(解約・返金・移行)

Atlas VPNの有料会員だった人は、購入経路によって移行・返金の扱いが違いました。Atlas VPNの告知とNordVPNの案内をもとに、今確認する点を順に整理します。
有料会員は残り期間分がNordVPNへ移行された
有料会員は2024年4月24日にNordVPNへ自動で移され、元の契約期間が終わるまで追加費用なしでNordVPNのプレミアム機能を使えるようになりました。アドオンを契約していた人には、同等のアドオンが引き継がれています。
移行時には、NordVPNからパスワード作成用のリンクを記載したメールが届く流れでした。NordVPNへ移されたデータは、残りの契約期間とAtlas VPNの登録メールアドレスの2点だけです。移行を望まない人は、4月22日までにAtlas VPNのサポートへ連絡すれば対象から外れる手続きができました。移行分は自動更新が無効になっているため、元の期間が終わると自動では請求されません。
購入経路別の返金と移行
| 購入経路・契約状況 | 当時の扱い | 今確認する場所 |
|---|---|---|
| Atlas VPNの公式サイトで直接購入 | 残り期間分をNordVPNへ移行 | NordVPNからのメール、NordVPNのアカウント |
| Google Play・Amazonで購入 | ストア側のサブスクリプション管理でNordVPNへ移行 | 各ストアの定期購入一覧 |
| App Storeで購入 | 残り期間分を返金し、2024年4月25日にアカウントを終了 | Appleからの領収書メール、App Storeのサブスクリプション一覧 |
| 移行日より前に契約が終わっていた | 移行の対象外。登録メールアドレスへNordVPNの割引案内が届く場合あり | 登録メールアドレスの受信箱 |
| 無料プランの利用者 | 移行なし。NordVPNの割引で案内 | 端末に残った旧アプリ |
App Store経由の返金は残り期間分で、アカウントは翌25日に閉じられました。Google PlayとAmazonで購入した場合は、移行後の契約がストアのサブスクリプション画面で管理されます。
AtlasVPNの解約は必要?ストアの定期購入を確認する
Atlas VPN自体への解約手続きは、もう必要ありません。サービスが終わり、移行分のNordVPNも自動更新が無効になっているためです。ただし、ストアや別の契約で請求が続いていないかは自分で確かめます。
- Google Play:Google Playのヘルプのとおり、アプリをアンインストールしても定期購入は解約されません。Google Playの「定期購入」の一覧に、Atlas VPNや移行後のNordVPNが残っていないかを見ます。定期購入しているアプリがGoogle Playから削除された場合は今後の定期購入が解約され、過去分は原則として払い戻されません
- App Store:確認先は、設定アプリまたはApp Storeの「サブスクリプション」一覧です。Appleのサポートは、解約したいサブスクリプションが一覧にない場合、「Appleからの領収書」などでメールを検索し、見つからなければ銀行やクレジットカードの明細で請求元を確かめる手順を示しています
- Amazon:Amazonアカウントに登録された定期購読の一覧で、Atlas VPNやNordVPNの契約が有効になっていないかを見ます
- 公式サイトで購入した場合:Atlas VPNに登録したメールアドレスで、NordVPNからの移行・割引の案内メールを検索します
移行後にNordVPNで新しく契約した場合は、更新前にメールで通知があり、多くの支払い方法で自動更新の請求は更新日の14日前に行われます。NordVPNの解約と返金申請の手順は、次の記事で解説しています。

旧アプリを削除する
サービスが終わった旧アプリは接続できず、更新も届きません。スマートフォンではホーム画面やアプリ一覧から削除し、Windowsでは「設定」→「アプリ」からAtlas VPNをアンインストールします。
Windows版は、インストール時に「Atlas VPN Trusted Root certificate」と常駐サービス「AtlasVPN.Worker」を導入していました。アンインストール後も、タスクマネージャーのサービス一覧にAtlasVPN.Workerが残っていないかを見ておくと、使われない常駐プログラムを残さずに済みます。
名前が同じ別の「Atlas VPN」アプリに注意
Google Playで「Atlas VPN」と検索すると、同じ名前のアプリが表示されます。このアプリのストアページの内容は次のとおりで、2024年に終了したAtlas VPNとは提供元が別です。
| 項目 | Google Playの「Atlas VPN」(2026年9月時点) |
|---|---|
| 提供元 | Mds Digital Art Ltd. |
| 広告 | 「広告が表示されます」の表示あり |
| ダウンロード数 | 1万以上 |
| 最終更新日 | 2026年4月17日 |
| データセーフティ欄 | 「データは暗号化されません」「データを削除できません」 |
終了したAtlas VPNのGoogle Playのページはすでに公開されておらず、App Store(日本)で検索しても「Atlas VPN」という名前のアプリは表示されません。昔の記事のリンクや名前だけでアプリを入れ直さず、VPNを使い続けるなら運営会社とログ方針を公開している現行のサービスから選びます。無料で使えるVPNと、ストアの提供元の見分け方は次の記事で比べています。

AtlasVPNのメリット・デメリット

- 提供当時は台数無制限の有料プランがあった
- 無料プランでも速度制限なく3ロケーションを使えた
- 2024年4月24日で提供を終了し、現在は利用できない
- 提供当時もアプリの日本語対応は一部だった
提供当時のAtlas VPNのメリットとデメリットを紹介します。現在は利用できないため、同じ条件を求める場合は後半の代わりのVPNを参考にしてください。
提供当時のメリット
- WireGuardとAES-256・ChaCha20-Poly1305による暗号化
- 有料プランは同時接続台数が無制限
- 無料プランでも速度制限がない
有料プランでは端末数を制限せず、家族のスマートフォンやパソコンを同じ契約で使えました。無料プランは3か所のロケーションに限られる一方、速度と台数の制限がなく、操作を試す入口の位置づけでした。
提供当時のデメリット
- アプリの日本語対応は一部で、英語の案内が残っていた
- サーバーは終了直前でも49か所・1,000台以上で、NordVPN(225都市)より少なかった
- 2024年4月24日にサービスを終了した
日本語だけで設定したい人には、英語表記の画面が残る点が負担でした。有料プランを長期で契約していた人は、サービス終了によって契約先がNordVPNへ変わっています。
AtlasVPNの評判・口コミ
以下は、サービス提供中にX(旧Twitter)へ投稿された利用者の声です。いずれも2020年の投稿で、現在のサービスの評価ではありません。
良い口コミ
Atlas VPNが公表していた調査データを紹介する投稿です。Atlas VPNはVPN事業のほかに、サイバーセキュリティ関連の調査記事も発信していました。
悪い口コミ
こちらは画質に関する投稿です。VPN経由では接続先サーバーや回線の混雑で動画の画質が下がることがあり、当時の評価も利用環境によって分かれていました。
Atlas VPNとNordVPNの違い
旧有料会員の移行先になったNordVPNと、終了時点のAtlas VPNを比べました。Atlas VPN側の値はNordVPNの案内の比較表、NordVPN側はNordVPNの料金ページの現在の値です。NordVPNは無料プランがなく、30日間の返金保証があります。
| 項目 | Atlas VPN(終了時点) | NordVPN |
|---|---|---|
| 暗号化・プロトコル | WireGuardベースのプロトコルでAES-256 | NordLynx(WireGuardベース)・NordWhisper・OpenVPN・IKEv2/IPsec |
| サーバー | 49か所・1,000台以上 | 225都市(公式サーバー一覧の集計で150か国) |
| 同時接続台数 | 無制限 | 10台 |
| 追加のセキュリティ機能 | SafeSwap・トラッカーブロッカー・データ侵害モニター | 次世代アンチウイルス・Double VPN・Onion Over VPN・メッシュネットワーク |
| 料金 | 提供終了 | ベーシック27か月15,660円(月580円相当、税別)、更新21,960円/年 |
| 返金保証 | 提供終了 | 初回購入から30日 |
※2026年9月時点
大きな違いは同時接続台数です。Atlas VPNの有料プランは台数無制限でしたが、NordVPNは10台までです。家族の端末を10台以上つないでいた場合は、台数無制限のVPNも候補になります。
NordVPNの料金・機能・使い方は、次の記事で詳しく解説しています。

Atlas VPNの代わりに選ぶVPN
Atlas VPNを選んでいた理由ごとに、現在契約できるVPNの条件を並べました。月額換算は長期プランを一括で支払った場合の金額です。
| Atlas VPNを選んでいた理由 | 候補 | 料金(2026年9月時点) | 同時接続 | 接続先 | 返金・無料 |
|---|---|---|---|---|---|
| NordVPNへの移行分を使い続けたい | NordVPN | ベーシック27か月15,660円(月580円、税別)、更新21,960円/年 | 10台 | 225都市(公式サーバー一覧の集計で150か国) | 30日の返金保証 |
| 安い料金と台数無制限 | Surfshark | Starter 27か月10,476円(月388円、税別)、更新12,447円/年 | 無制限 | 100か国 | 30日の返金保証(初回のみ) |
| まず無料で試したい | Proton VPN | Free 0円/Plus 2年10,536円(月439円)、更新10,488円/12か月 | Free 1台/Plus 10台 | Free 10か国(日本を含む)/Plus 149か国 | Freeは常設無料、Plusは30日の返金保証 |
Atlas VPNの無料プランに近い使い方なら、通信量の上限がないProton VPNの無料プランが候補です。同時接続は1台で、接続先は10か国から自動で選ばれます。
台数無制限が近い「Surfshark」

台数無制限という特徴が近いのは、Surfshark(サーフシャーク)です。Surfsharkのヘルプのとおり、Starter・One・One+のどのプランでも同時接続台数に上限はありません。ただし、不正な再販や大量の端末での利用は制限の対象です。
料金はStarterの27か月プランが10,476円(月388円相当、税別)で、更新時は12,447円/年です。接続先は100か国・4,500台以上で、12か月・24か月プランでは7日間の無料トライアルも用意されています。返金保証は初回購入から30日以内で、更新時の支払いは対象外です。
\ 初回購入から30日間の返金保証 /
\ 30日間返金保証 /
Surfsharkの料金と使い方は、次の記事で紹介しました。

Atlas VPNの旧登録画面と手順(現在は利用不可)
ここからは、提供当時のWindows版無料プランの登録手順を画面とともに紹介します。現在はダウンロード・登録・接続のいずれもできないため、旧アプリを再インストールしたり新たに支払ったりせず、契約は前述の移行・返金の案内で確かめます。
- STEP1:公式サイトからダウンロード
- STEP2:メールアドレスを登録して接続
STEP1:公式HPからダウンロード
当時は公式のダウンロードページから無料版のインストーラーを入手しました。有料プランへの入口と「Download」ボタンが並び、無料版は「Download」から進む構成です。

インストーラーを開いて最初の画面で「Next」を押しました。

次の画面で「Install」を押します。この画面に、VPN接続用のルート証明書と常駐サービスを導入する旨が表示されていました。

完了画面で「Launch AtlasVPN」にチェックを入れて「Finish」を押すと、アプリが起動する流れでした。
STEP2:メールアドレスを登録して接続
アプリの起動後は、アカウント作成画面でメールアドレスを入力しました。

届いたメールで認証すると、次の完了画面が表示されました。

その後はサーバー一覧から接続先を選ぶ仕組みで、王冠マークの付いたロケーションは有料プラン専用でした。
AtlasVPNに関するよくある質問
- Atlas VPNは今も使えますか?
-
使えません。2024年4月24日にサービスを終了し、接続・新規契約・アプリの提供がすべて止まっています。有料会員だった人の残り期間は、NordVPNへ移されました。
- Atlas VPNの無料版はまだありますか?
-
ありません。無料プランの利用者はNordVPNへの移行の対象外で、NordVPNの割引で案内されました。無料で使えるVPNを探す場合は、Proton VPN(容量無制限・1台・日本を含む10か国)などの無料プランを比べます。
- 解約しないと請求は続きますか?
-
Atlas VPN自体の請求はありません。NordVPNへの移行分も自動更新が無効です。ただしGoogle Playでは、アプリを削除しただけでは定期購入は解約されないため、ストアの定期購入一覧とカードの明細で、VPN関連の請求が残っていないかを見ておきます。
- Atlas VPNの返金は受けられますか?
-
App Storeで購入していた人には、2024年4月の終了時に残り期間分が返金されました。公式サイト・Google Play・Amazonで購入した人は、返金ではなく残り期間分がNordVPNへ移行されています。現在、Atlas VPNの30日間返金保証を申請する窓口はありません。
- Google Playにある「Atlas VPN」は本物ですか?
-
提供元はMds Digital Art Ltd.で、2024年に終了したAtlas VPNとは別のアプリです。ストアページには広告の表示と、データセーフティ欄の「データは暗号化されません」が示されています。
- NordVPNへの移行を知らずに期間が過ぎた場合は?
-
移行分のNordVPNは元の契約期間の終了で使えなくなり、自動では更新されません。続けて使う場合はNordVPNで新しく契約します。移行日より前に契約が終わっていた人には、登録メールアドレスへNordVPNの割引案内が届く場合がありました。
Atlas VPNの終了と移行先の契約を確認しよう
Atlas VPNは提供を終えているため、今は「残った契約と端末の片付け」と「代わりのVPN選び」が中心です。状況ごとの次の行動をまとめます。
- 旧アプリが端末に残っている:アプリを削除し、WindowsはAtlasVPN.Workerが残っていないかも見る
- Google Play・Amazonで購入していた:ストアの定期購入一覧に移行後の契約が残っていないかを見る
- App Storeで購入していた:残り期間分は返金済み。Appleの領収書メールで請求の有無を確かめる
- NordVPNを使い続けたい:移行分は自動更新されないため、NordVPNで新しく契約する(ベーシック27か月15,660円・税別)
- 新しくVPNを選ぶ:台数無制限ならSurfshark、無料で試すならProton VPN Freeを現在の条件で比べる
Atlas VPNのほかに、現在契約できるVPNをまとめて比べたい場合は、次の記事を参考にしてください。













